WSNの活動を支えて下さっているボランティアの皆さんらのために、WSNで良く使う日本語と英語をまとめた「翻訳サポート英日対訳表」を作りました。この日本語の英語は何だろう、WSNの活動ではどのような言葉を使っているのだろう、と疑問をもたれた際に、この「対訳表」を利用していただけるとうれしいです。対訳表の言葉も、皆さんと増やしていきましょう。
最終更新日:2002.12.20 まとめ:山本絢子
「英日対訳表」の注意事項:
@野菜、果物、魚、キノコ類、生き物などの動植物の日本語表記は、カタカナでお願いします。
例)アカカブ red turnip
アナゴ conger
Aダイコン、アユ、納豆、みりん、焼酎、青のり、わさび、フナなどの英語について、1回目は英語(日本語読みローマ字)のように書き、2回目以降は、日本語読みローマ字で書いて下さい。
例えば、ダイコンの場合
1 回目 Japanese white radish(daikon)
2 回目以降 daikon
B日本固有の生物名は、ローマ字で書いて下さい。
翻訳の注意事項:
@日本語で学校名を書く際は、州や県を一番前に書いて下さい。英語では、州や県を一番後ろに書いて下さい。
例)アラスカ州ロシアン・ミッションスクール Russian Mission School, Alaska
新潟県中之島町立上通小学校 Kamidohri Elementary School, Niigata Prefecture
A日本語で海外の方の名前を書く際は、ファーストネームとラストネームの間に・を入れて下さい。
例) Mike Hull マイク・ハル
B英語で日本の方の名前を書く際は、苗字をすべて大文字で書いて下さい。加藤、大西、大川、上通など、「お」をのばして発音する時は、英語ではohと書きます。
例) 加藤敏治 KATOH Toshihiro
大西誠 OHNISHI Makoto
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